夜中は強風で家が揺れました。いつもは早くに来る除雪車が2時間遅れ。戸を開ければ雪が巻き込んで目の前は腰ほどまでに雪で埋もれていました。雪はねをする元気もないし朝刊は来ないし、あきらめて家に入りました。ほどなく除雪車が来ましたが更にうず高く雪が盛り上がり、びっくりして除雪を断念。
昔はもっとひどい状況になったことが思い出されこの程度はまだまだと自分を納得させています。

風の通り道は雪がないのですが車の後ろの方は埋まってしまっています。