ああ~外は今・・どうなっている

永い間応援して頂いた深ナビも運用方法が変わりブログの掲載先もこちらに変更になりました。今まで同様に深川の今をお伝えできればと思っています。年とともに行動範囲が狭くなってきていますので今後は気ままに発信したいと思います。

2014年08月

雲海、更に続き~

沖里河山の展望台から芦別方面です。

雲海の続き~

何枚かアップします。

超、快晴~

雲海になりそうだとの予想で音江のお山に・・・。
旭川の方向が凄くてびっくり。いつも雲で覆われているところが薄くて、あぁ、こんな事もあるんだなと再認識しましたね。

続、好天~

今日も気持ちの良い朝を迎えて居ます。この分だと畑の作業も順調に進みますね。さて、8月もいよいよ残すところあとわずか・・・。一寸寂しいような気もしますね。

収穫期

結構大玉じゃないですか。春には旱魃で心配していたようですが結果が良ければすべてよし。

沖縄タイムス[大弦小弦]より転載  2014年8月27日
▼成熟社会で少子化が進むのは世の常だが、その中でも出生率が上位にある国の共通点を、社会学者の上野千鶴子さんは婚外出生率の高さだと指摘している(「女たちのサバイバル作戦」)
▼婚外子はスウェーデンでは新生児の2人に1人、ドイツでは3人に1人、たびたび話題に上るフランスは半数を超すらしい。その理由は「非婚のままシングルマザーになることに、デメリットがなくなってきたから」だ
▼翻って日本では不利益どころか、差別的ですらある。税金が軽減され、保育料などさまざまに影響してくる寡婦控除が適用されるのは、夫と死別か離婚した子育て中の女性だけ。非婚の場合は当てはまらない
▼こうした中で、非婚の「みなし適用」が少しずつ広がってきた。本紙調べで、県内では26市町村が一部事業で実施している
▼ここで、ふと気づく。非婚のシングルマザーに冷たい日本では婚外子の出生率が低く、少子化にも歯止めがかかっていない。法律上の結婚の有無にかかわらずシングルマザーに温かい欧州の国々は女性の経済力を背景に、出生率が比較的高い
▼さらに気づく。日本政府は国際比較の数字に気づいているはずで、本腰を入れて少子化対策を取る気はないのではないか。出産を考えるすべての女性につながる厳しい問題の象徴という気がしてならない。(与那嶺一枝)


男女平等と言っても男には子供は産めないので真剣に考えて欲しいですね。自然の中の動物ではクマのオスは子育てには知らん顔だなぁ。シカとかキツネとかはオスも頑張っている。

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