ああ~外は今・・どうなっている

永い間応援して頂いた深ナビも運用方法が変わりブログの掲載先もこちらに変更になりました。今まで同様に深川の今をお伝えできればと思っています。年とともに行動範囲が狭くなってきていますので今後は気ままに発信したいと思います。

2018年12月

束の間の晴れ間

思いのほか荒れませんでしたが夕方はちょっと降り込みました。
青空が見えて荒れ模様はどこの話かと思いましたが、
遠くには雪雲らしきものが見えて時間の問題でしょう。

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日本海方面が荒れているようで、一山を越したら天候も変わるようです。
有難いことですね。
まだまだ春まで雪は降りますがそれでも積雪がこれほど少ないのは少々気になりますね。
2018   16cm
2017   40cm
2016   60cm
2015   21cm
2014   51cm
2013   41cm
2012 104cm
2011   89cm
2010     8cm
2009   50cm
2008   37cm
2007   29cm
と、並べてみました。25~26日ころの積雪比較です。

DSCF6495 (1024x768)畔が見えるから良くわかります。
あまり雪が少ないと冷え込みが地中に入って雪融けが遅くなったりします。
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マイナリーでクレーンが動いています。何をやっているのかな?DSCF6494 (1024x768)

模写、もしゃ、もしゃ「ニセ名画展」

展覧会の情報をアップするのは初めてですが
面白かったのでこんな情報もたまには良いかと・・・。
駅横の東州館で開催しているイベントですが
これが又自分の鑑賞レベルに丁度いいのが並んでいまして・・・。
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壁いっぱいに並んでいて楽しい展覧会でした。
本物じゃないかと勘違いしちゃいそうな作品もあってびっくりしました。
あまりそっくりでない作品の方が親しみが持ててよかったですよ。
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窓にはこんな模写まで貼ってありました。
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妹背牛橋の今

早くから工事中の妹背牛橋ですが川の際の橋脚が出来上がったようです。
作業用の導入路の末端が取り壊されているようです。
現在は妹背牛側と稲田側の橋脚が作られているようです。
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向こう側が妹背牛側ですね。
現存の橋は幅がないので大型車両が行き来するには大変でしたから遅きに失した感じもしないではありませんが完成するとゆとりが出来て安心して走行が出来そうです。
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これは向こう側が稲田側です。
大きなクレーンが何基も立っています。
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新設なった橋脚の手前にスロープがあったように思います。
いつの間にか出来上がっていると言う感じですね。

ちなみに夏7月2日からの大雨で
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洪水に見舞われた時の現場の画像です。どんぶらこっこ状態でした
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川の水があふれていて現場は水びたしでした。
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この時はまだ橋脚の工事中でした。
夏の日の思い出の一コマでした。








深川橋近況の補足

以前オオワシが止まっていた時の画像と比べて見ました。

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どうやら残っている樹がこの時の樹と同じですね。
だったらオオワシ君も工事中はこれないかもしれませんが終わったら又来てくれそうですね。

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今回アップした画像は以前の画像です。今はいませんので悪しからず。
大きいので止まっていたらすぐにわかります。

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天皇陛下の会見には胸を打たれました。
万感の思いを込めて発せられる言葉の奥に秘められた更に強い思いを感じ取る事ができましたし、
政治の世界で蔓延してる言葉の軽さと比べようのない崇高さを感じ取りました。
常に全力で国民と共にあることを体現されてきたことに深い感謝の気持ちで一杯です。
もっと語りたいことが沢山あったのでしょうが多くを語らずとも充分わかりました。
お誕生日おめでとうございます。
譲位までの数ヶ月はもちろんのこと譲位後もお体をご自愛くださいますよう念じております。

深川橋近況

石狩川もまだまだ氷が張ってくる状況には程遠くて、暖気で屋根の雪も落ちてくる様な状況です。
嬉しいけど心配もあるんですが当地は平穏に推移しています。
DSCF6421 (1024x768)

音江側の護岸でなにやら工事中です。
柳の樹も切られて見通しが良くなりました。
ここの柳の大木にはオオワシが来ていたんですが残っている樹に来てくれるかな?

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DSCF6425 (1024x768)残っている樹の丁度ユンボが稼働しているあたりにあった柳の木に大きな体を見せて止まっていたような気がする。

川岸の護岸をどうするんだろうか。コンクリートの板を並べるのかな?今年も増水したとき少しえぐられたようなのでしっかり護岸して欲しいですね。今夏の洪水でパークゴルフ場は冠水したのできちんと護岸するのかもしれませんね。




DSCF6430 (1024x768)橋の西側も中州の形が以前とすっかり変わって月日の流れと自然の力を改めて感じ入っています。

冬至の陽が西に傾いていました。
綺麗な快晴の中での冬至には恵まれませんでした。











DSCF6437 (1024x768)昔の橋脚の跡は雪を被っていて昔と変わらぬ位置で変化の基準点になっています。
中州の先にカモが休んでいました。結構な数ですね。














DSCF6435 (1024x768)突端に黒く見えるのがカモたちです。固まっているのはキツネなどから身を守るためでしょう。
中州の上を歩いて来てもすぐに避難できるようにお勉強しているんですね。

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